ではく☆かふぇ

作家・クリエーターと仲間づくりの為の交流スペースです。
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質・感・空・間 イガデハク = 伊賀でデザイン博
2018年の開催日!
11月30日・12月1・2日(金土日)に開催
です。

このサイトでは、イガデハク=伊賀でデザイン博の管理人の
”しもやん”のいろいろな思いや作業風景を皆さんと共有できればとおもっております。


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「人を利用する人」

*かいた汗に評価しない=お金を払わない
*お金だけ集めて、ほったらかしにしている
*名前だけ利用している
*中身だけ利用している
こういう人が実在していたら、たいていの人は近づかない
でしょう。しかし、そんな人に限って、外見は優しい感じなので、
たいていは「取り込まれてから気が付く」のです。

残念ながら、そういう人は信用と信頼という言葉の意味を
理解されておられなかったようです。

実際に、こういう出来事がありました。
当館が請け負った、イベントの有償作業の代金が未払い状態に。
再三の催促で、半年後に一部をその半年後に残りを。。。
それも、別の方が見るに見かねて・・・。もちろん、当事者からは誠意ある見解・謝罪も頂いておりません。


仲間達には「会を作る」と
みんなから徴収した「会のための会費」も約束の
「みなさんにはこんなことをしまぁす」なんて、いろいろも実行されないまま、
何も説明のないまま1年になったりしているそうですが。
こういう状態は「お金を預けている」と言えるのでしょうか?

きっと指摘時点で話をあわせる・言い訳するのでしょうけど・・・。

今でもそういう人物のその話を信じてこんでいる仲間もいて
とても腹立たしいです。

残念ながら、私どもクリエーターたちは
「にぎやかしに利用されやすい」感があります。。。
今回の「お金に絡む話題」以外にも、
*ある会議を空転させた問題。
*ある原稿を無断で変更した問題。
*あるイベントの開催中止を街の人に伝えなかった問題。
*あるグループを自分の会に取り込もうとした問題。

これらにかかわらされた仲間たちに
明快な事情説明と謝罪することが必要なのでは?と
思います。

私ども=当館・G−Ringとしましては、そういう者とは
一切関係ありませんので、その件についてのお問い合わせや
見解を求められても、現在は何も分かりませんし
お答えする立場にもございません。
苦労から学ぶ? | permalink | comments(1) | - | pookmark |

この記事に対するコメント

女流作家のネタのために利用された...
許せない
| 2008/05/10 1:08 AM
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