ではく☆かふぇ

作家・クリエーターと仲間づくりの為の交流スペースです。
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質・感・空・間 イガデハク = 伊賀でデザイン博
2018年の開催日!
11月30日・12月1・2日(金土日)に開催
です。

このサイトでは、イガデハク=伊賀でデザイン博の管理人の
”しもやん”のいろいろな思いや作業風景を皆さんと共有できればとおもっております。


ポチッと応援お願いいたします(^^)

イガデハクへのおもい(基本構想など)

真の出展者&地域発信を!<イガデハク>
 
■「イガデハク」がイベントのブランドになるよう頑張ります。
■「全国に通用する」伊賀のイベントを目指しています。


●イガデハクとは?

イガデハク=伊賀でデザイン博の略称です。
最近は「イガデハク」だけでわかってもらえるようになりました。
 

●イガデハクのルーツ

かつて伊賀地域で行われていた「市民活動交流会」がそのルーツ。
2002年に「アート・クラフト作家」のエリアを設け、
その反響が良かったのです。市民活動 のイベント好き仲間により
「伊賀で全国に通用する、アート・クラフトイベン トを!」と
2003年10月に
「イガデハク」としての初開催、1日だけの開催でした。
2004年以降は会期を12月上旬の土日=2日間開催としています。
2011年〜会期を金・土・日の3日間開催を試みる事にしました。
毎年約70組・100名以上の参加者があります。
回を重ねれば、「見せあ いっこ」になりがちなところ、イガデハクでは
伊賀圏外からの参加が約6割と
「開かれた事業」として取り組みをしております。
 

●イガデハクはどんなイベント?

アート&クラフト・手づくり作家・匠による
「展示」「販売」「実演」「体験」
陶器・布・木工・ 紙・ガラス・絵画・園芸・食
あらゆる素材を活かした作品が集まります。出展者・お客様が主役。
賑やかさはもちろん、空間の質感にこだわったイベントです!


「伊賀で全国に通用する、アート・クラフトイベントを!」と
2003年より取組みを始め、毎年12月に開催。
出展者・お客様が主役のイベントです。主催者は脇役です(^^)。
顔見知りばかり、賑やかなイベントは多くありますが、
「賑やかさにこだわらず、 質感にこだわる」
作家の地位向上と地域発信をミッションとしているのがイガデハクです。
現在では伊賀地域から全国に発信しているクラフトフェアとして、
認知いただけるようになりました。
 

●イガデハクの運営はどのように行われていますか?

私=@イベント管理人のプランをベースに仲間の意見を盛り込みます。
回を重ねるにつれ、
かつてのイベント仲間から地元クラフト作家さん主体に
メンバー構成も変化してきました。
その仲間たちで「実行委員会」を組織して おります。
「アイデアと予算は持ち寄りで」と近年は公的資金などに依存せず、
参加者の持ち寄りによって運営されています。
 

●ネクスト10計画

これまで「ちゃんとしたイベントの仕組みをつくる」この部分こだわり、
多くの応援・提携のお話も多くいただける様になりまし た。
次回で10回目、次々回は10周年。
「次の10回・10年に向けた提案」 を考えています。
 いままで、多くの方々の応援やアドバイスをいただけたお陰で、
今日の状況 があります。
「仲間を探す」「仲間を育てる」「仕組みを提案する」
そのような活動を行いたいと考えています。

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主催事業における、事業品質・参加規程(15規定)


<イガデハク実行委員会主催事業における、事業品質・参加規程(15規定)>
内容については、随時最新のものに更新されています。 最新日の文章が優先されます。
表記に不具合などがございましたら、 お知らせ頂ければ幸いです。

【重要ポイント=詳しくは詳細をご覧下さい】
(全般)参加者申し込みは参加規程に同意したものとします。
(全般)集客や売上に神経質な方には申込を控えて頂いております。
(全般)会場・主催者の指示に協力いただけない行為については、
開催中でも退席いただく事があります。
(作品)オリジナルな手づくり作品である事。キャラクター・ロゴ・
肖像などを作品(サンプル含む)としない事。
(食品)主催者に無断で食品の販売をすることは出来ません。
(食品)火器使用の場合、必ず「消火器」持参のこと。
(食品)ゴミ箱は会場に設置しません。お客様に持ち帰りいただくか
出展ブースにて回収をお願いしています。
(癒し)以下の行為は控えてください。日本の法令に違反する行為。
医療的に好ましくないとされる行為、霊感・催眠商法など、
他の出展者、来場者に疑念を抱かせる行為・迷惑をかける
行為。

<<以下、詳細>>

第1条
【事業ポリシー=イベント品質の向上を目的とした宣言】
●イガデハク〜イベント品質宣言、主催者は出展者を手駒にはしません。
●出展者は主催者のお客ではありません。
●主役=評価するのは来場者・参加者=お客様です。
●主催者は出展者と知恵を出し合いイベント品質向上を目指します。
(第1条の解説)
主催者の自己実現のためでもなく、出展者をキチンとお見せできる事で、来場者、地域社会に貢献する為に頑張ります。


第2条
【出展基準(出展者としての基本事項)】
●第1条の事業ポリシーを理解の上で参加する事。
●この事業が出展者有志による非営利の実行委員会による取り組みである事を理解している事。
●集客や売上に拘らず、見本市ブースの出展者としてPR・交流に励んで頂ける事。
●安い買い物の場ではなく「いい作品に出合える場」として協力頂ける事。
●PR活動や準備・撤収など「出来ることを出来る範囲で」協力頂ける事。
(第2条の解説)
集客や売上に神経質な方には申込を控えて頂いております。参加者申し込みは参加規程に同意したものとします。

2:アート・クラフト部門の参加について
●プロ・アマ区別は不問ですが、「プロ意識=クラフトマンショップ」は必須条件です。
●出展者およびそのグループメンバーによる「オリジナルな手づくり作品」である事。オリジナルとは、他人のデザインやレシピ、市販品などを模倣もしくは素材としていない状態を意味します。
●申し込み時の自己審査、受付時の主催者審査以外に、当日の会場にて審査員を巡回させます。不具合時はその場での修正・訂正をお願いいたします。
●提供できるコマ数は2コマまでとします。
●ブースの配置については、開催初日に主催者により掲示します。配置については、実績・適性を考慮したうえで決定し、原則的に変更は行いません。
●事業趣旨により沿わせるために主催者より、出展内容についてお願いや指示を行う事があります。

3:グループによる参加について
●「テーマやコンセプト」を統一させるようにしてください。「何でも屋」に見えない工夫をお願いいたします。
●参加メンバー全てに事業趣旨を把握してもらうこと。参加者メンバーは参加規程に同意したものとします。
●事業趣旨により沿わせるために主催者より、出展内容についてお願いや指示を行う事があります。

4:食品部門の参加について
●主催者に無断で食品の展示販売をすることは出来ません。
●趣味での参加は禁止しています。
●調理(飲み物含む)を行う場合は保険所の営業許可が必要です。
●加工済み食品の販売は製造場所に対する保険所の許可が必要です。
●無料による試食・サンプル提供に関しても保険所への届出が必要です。
●許可証などは、提示を求められた場合にすぐに見せられる状態にすること。
●火器使用の場合、必ず「消火器」持参のこと。
●ゴミ箱は会場に設置しません。お客様に持ち帰りいただくか、出展ブースにて回収の事。
●生ものの販売はできません。
●事故やトラブルの発生に際して、主催サイドでは責任を負いません、当該出展者の責任において対応願います。
●各日、2時間前からの値引き販売については許可します。
●事業趣旨により沿わせるために主催者より、出展内容についてお願いや指示を行う事があります。
(第2条の4の解説)
許可届について、品目などの詳細については、伊賀の保険所に相談してください。

5:癒しのエリア参加条件など
●出展エリアは2階ロビーのみとします。
●マッサージ・整体などと、占いのコーナーの参加が可能です。
●日本の法令に違反する行為。医療的に好ましくないとされる行為、霊感・催眠商法など、他の出展者、来場者に疑念を抱かせる行為・迷惑をかける行為、会場・主催者の指示に協力いただけない行為については、開催中でも退席いただく事があります。
●事業趣旨により沿わせるために主催者より、出展内容についてお願いや指示を行う事があります。


第3条
【禁止行為=そぐわない出展内容】
●許可のない、署名活動・募金活動は禁止します。
●医薬品・化粧品の展示販売(サンプルの配布)は禁止します。
●生もの・動物・薬など、イベントの趣旨にそぐわないものの販売
●日本の法令に違反する行為。医療類似行為、霊感・催眠商法など他の出展者、来場者に疑念を抱かせる行為・迷惑をかける行為、会場・事務局の指示に協力いただけない行為については、開催中でも主催者の判断で退席いただく事があります。

2:著作権・商標権・肖像権には細心の注意を
●キャラクター・ロゴ・肖像などを作品(サンプル含む)としないように。問題を発見した場合、該当作品を即時撤去いただきます。その案件によるクレームや訴訟などのトラブルの発生について、主催サイドでは責任を負いません、当該出展者の責任において対応願います。(サンプル・展示のみもご遠慮ください)
●著作物の模倣、本や雑誌からのデザインの複製、他の作家の模倣品の出展は行わないでください。(サンプル・展示のみもご遠慮ください)
●"市販"の手づくりキット品・プラモデルなど、またはその加工品の展示販売。(サンプル・展示のみもご遠慮ください)
●"市販"の(中古を含む)製品に若干手を加えただけの出品物も作品とは認めません。原型と異なる姿になる作品や、無地の布地(傘・Tシャツなど)や色紙など素材とする場合は問題外とします。
●詳しくは相談願いたいですが、グレーゾーンの認識の場合は控えるほうが無難です。

3:出展者として不適格と判断する場合
●会場・主催者・他参加者・来場者に対するリスペクトが足りない。会期中に周囲の雰囲気が損なわれた場合、主催者の判断で退席いただく事があります。
●ルールや注意を守っていただけない場合、目に余る行為があった場合、即時撤収や次年度以降には推薦を行わないことがあります。
●イベント関係者のネットワークの不適格者情報と照合することがあります。
●(他団体を含む)会場・主催者とのトラブルや露骨なキャンセルを繰り返している。
●過去に参加したイベント(他団体を含む)の「駄目だし・批評」ばかりされている方は、クラフトフェア界全体の価値を下げかねませんので、参加をお断りしています。
●無気力&連続だからなんとなく=流れ気分参加については今後の扱いを検討します。他に頑張りたい方にチャンスを譲らせて頂きます。
(第4条の3の解説)
集客や売上に神経質な方には申込を控えて頂いております。参加者申し込みは参加規程に同意したものとします。


第4条
【イベント参加の心得】
●見本市を目指しております、フリマ・マルシェではありません。
●単に「売り場所を提供する」イベントではありません。
●第1条の事業ポリシーを理解の上で参加する事。
●その場の売上より「事後のつながり」を得られるよう心がけてください。

2:ブース内の振る舞いについて
●会期中は出展者・関係者の立会いをお願いします。汚損などの事故トラブルに対する主催者の責任は負いかねます。
●会場から特に注意されています。床には汚損・傷などがつかないようにお願いします。
●ごみは各自お持ち帰り願います。毎年、終了時に苦労しております。
●子ども連れの参加は会場内で走り回るなどの無きよう注意をお願いいたします。
●作品の後ろにじっとしていて、他の参加者やお客様とのコミュニケーションが乏しい参加者を見かけます。休憩以外は作品前に出てください。
●自身の通路はブース内で確保することとし、隣のブースとの干渉を避けること。

3:搬入〜搬出間の作品の取り扱い・管理
●当日は多くの方の来場が見込まれます。汚損事故がおこらない様、展示のレイアウトの段階からの注意が必要です。主催側による事故の補償はございません「自主管理・自己責任」で管理をよろしくお願いします。

4:ブースでの音について
●場内では、主催者からの案内・イベントとしての放送があり、その際の音が発生します。
●実演で発する「生音」については不問 とします。
●スピーカー・アンプなどからの音出しは禁止します。
●呼び込み・勧誘としての大声も禁止します。

5:節度ある販売を
●「アート交流の場」の性質上から「露骨な呼び込み・売り込み」は控えるようにお願いします。フリマではありません。ディスカウントはほどほどに展示・アレンジで工夫をお願いします。
●作品=作者の分身です、安売り=SALEのタグは原則禁止します。但し、食品については、各日2時間前からの値引き販売について許可します。
●行商行為の禁止、作品を持って売って廻っている報告がありました。発見次第、厳重注意の対象とします。(ただし、食品の注文品は除きます)

6:仕入れ品の販売
●原則お断りいたします。(一部食品は除く)
●他所では良くても、ここでは控えてください。
●混在させて販売されるケースが後をたちません。小道具としての混在も不可とします。
●端材、メンテナンスに必要なものについてはその限りではありません。
●ただしフェアトレード製品・環境・福祉系についてはこの限りではありません。
●委託の場合は主催者に相談してくだ さい。ケースにより判断します。

7:自身のPRの持ち込み
●名刺・案内状・チラシなど各出展者独自のツールを持ち込んでもOKです。お客様との交流を図ってください。会場入口にPR置場を設ける予定です。
●主催者・出展者と全く関係の無い、宣伝物・案内チラシなどは主催者権限で予告無く撤去する場合があります。


第5条
【その他】
●イベント開催時、車は所定の駐車場に駐車させるようにお願いします。絶対に路上や周辺店舗に駐車しないようにお願いいたします。事故やトラブルの補償はございませんのでよろしくお願いします。

2:伊賀・名張での他団体・他会場のイベントに参加された方にお願いです。
「どことも同じ」出展で無い様にお願いいたします。イガデハクが最高の出展であることでお願いいたします。

 
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イガデハクのビジョンについて(10ビジョン)

イベントによる取組を始めたのは2001年の夏から、

イベントを通じた得られた仲間との
地域発信・文化発信のプラットフォーム
として2003年より興したのが、「イガデハク・伊賀でデザイン博」
次で10回目、そして来年には10周年を迎えます。


市民活動の交流イベントをベースにしているので、催事というよりは
「交流イベント」の色合いが濃く、運営主体もスタイルも
「会であって組織ではない、緩やかな実行委員会」による
「この指とまれ」式で運営してきました。


回を重ねるにつれ、その中身・意義にも新たな方向性が見えてきました。
●各種団体との協働の取り組み、ノウハウの提供が増えてきました。
●支えてもらう側から、応援する側への転換。
・・・10回・10年を迎える流れ、正常に進化してきたとも言えそうです。
今まで応援して頂いた皆さんに「成長したノウハウでお返しを」と
思っておりますが、方向性やニーズが提示されているにも関わらず、
現行の「緩やか」体制では、責任ある対応や我々としてのスタンスが
明確に示せない問題が出て来ています。


そこで、今後に向けた課題や目標について

「イガデハク・ネクスト10回&10年ビジョン」として、
まとめる事にしました。

 <以下>

■イガデハク・ネクスト10ビジョンイガデハク実行委員会では、
今後の10回・10年に向けての活動を以下に示す事とします。

●アート・クラフト界の意識改善・価値の向上に努めます。
●協働・繋がり創出による、
 イベントを通した地域発信・文化発信を提案します。

●新たな、仲間の発掘および指導を積極的に展開します。
●賑やかしではないイベントを提案できる
 「イベントマスター」を養成します。

●上記の目的遂行の為、現実行委員会を組織化し、体制を強化します。

<以上>


2012年の活動計画についてネクスト10ビジョンに則り、
本年の活動計画を以下に示します。


<以下>

●イベントの計画
4月下旬:上野駅前ビル新規イベント
 「伊賀で博覧会」を協働事業として開催。

6月上旬:初の地域外事業を、
 吉野の仲間との協働事業として開催予定。

7〜8月:歴史民俗資料館
 「質感体験イベント」ぶんとさんとの協働事業。

11月 :桐ヶ丘フェスタほか「イガデハク宣伝部隊派遣事業」
12月 :10回目のイガデハク開催。

●組織の改編法人化を視野にした。
 検討のための意見交換を行う予定。計画案の提示。

●分科会の活性化「なごみ」チームへのサポート、
 「吉野方面」との交流などを検討。


先ずは「4月」の駅前ビルのイベントです。
休み明けから、一気に進めないと難しい案件ですが、
皆さんもお分かりの通り「現地、現場の下見が出来ない」
そう、完成していませんから(>_<)
平面図のみを頼りに、進めることはやはり怖いですね・・・。
あと、当方が単純に場所を確保してのイベントとは違い
「伊賀・上野・商工会議所」の発信事業としての性格もあります。
より多くの皆さんの応援がなければ、
成功に結びつかないと考えています。

皆さんに「よかった」と言って頂けるよう、頑張ります。
よろしくお願いいたします。
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2階にも会場を作ってみた(^^)

昨年から、メインのホール内に収まりきれなくなりました。
皆さんの応援のおかげです!ありがとうございます。

今年はロビーをめいっぱい!利用させていただくとともに
2階ロビーもブースとして利用しました。
ただ、2階・・・普通にしてたら、誰も来ないかも(>_<)

そこで
●出展メンバーは、コアメンバーさんに無理をお願い(__)
●抽選会もmこのエリアとし、お客さまを誘導




なごみ市ブース
広いスパースを有効に使ってもらいました(^^)


こちらは、フェイクスイーツの体験コーナー
2階でも!子どもたちで賑わいました。




昨年に続いて「抽選会」
2階でも、昨年と変わらない雰囲気でした。

今回の事を参考に、もう少し工夫すれば
このエリアも定着するかも!と思いました。

協力いただいた、メンバーの皆さんには
本当に感謝です!


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再参加者さん・お久しぶりでした。

昨年から、再参加組が
増えて来ています。

雑誌などで広報されているので
そういう情報を見て「まだあるんや」って
感じなのかも〜(^_-)☆嬉しいですね。

なぜ?再参加かというと
●初期のお客さん・会場ともに寂しい状況
これに尽きると思います。
まぁ「賑やかしではないイベント」と銘打ってます。
趣旨を理解してもらえてるならば、もっと嬉しい(^^)


名張の、林田さん&ステンド教室さん
なんと8年ぶり?
第一回目に参加されていました。


奈良から、平位さん
最近、連絡が取れなかったのですが、
携帯メールからアクセス頂きました(^^)

「再びさん」「久しぶりさん」
是非、参加してみて下さいね。

*ただし、過去トラブルや・ネガキャンさんは駄目です。
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今年はゲストの参加もありました!

春に某「花見の会」に招待して頂き。
恐る恐る(だって伊賀の普段会えない方ばかりで)
そんな中、話しやすい(ルーキー組)中に
その関係者の方が居ました(^^)
その時の挨拶がきっかけで、12月に来ていただくことに。

人の縁・繋がりって大事ですよね(^^)



★いが☆グリオの紹介文

伊賀の国が大好きな小学校3年生の忍者。
その名の通りいがグリ頭である。
メタボリックタイプの忍者に分類されるが
忍術の腕前はなかなかのものだ。
太めのボディの中には伊賀の美味いもんと
伊賀市を世界中に発信するという
グリオの夢がいっぱいにつまっている。
また、グリオのお腹を「ぐりぐり」言いながら
なでると夢が叶うらしい。
みんな、グリオとハッピーになるぐりぃ!
いが☆グリオをよろしくぐりぐりっ!



来てもらって大正解!
最近、デハクには子どもさんが増えてます。
いやいや、大人にも大人気で(^^)



そこかしこで、撮影会が行われていました(^^)

大きな音を出すわけじゃないし、
会場の雰囲気に不思議とマッチしてます(^^)V
なんといっても、場が和みます!(^^)!
伊賀を盛り上げよう、発信しようという点では
私どもと志は同じですから!
機会があれば、もっといろんなコラボがしたいです(^^)

本当に、ありがとうございました(^^)



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クラフトマンシップ@手づくり衆の見本市を目指して

2003年当時からのコンセプトが
出店ではなくて「出展」であるという事。
即売というよりは、作家との交流の中から
売上に、事後に繋げて欲しい〜そう思います。

残念なことに
コピー?量産手加工品?
キャクター?SALE?仕入?
・・・クラフトフェアと言ってるのにどうして
そういう物が並ぶのか?

巷では、そういうのもOKなイベントが
あるのかもしれませんが、
「イガデハクでは駄目です!」
今回も2件、直接注意させて頂きました(>_<)

小言は、これくらいにして
出展者の皆さんの「いい顔」を見てください。
「素敵な出展者」
「しっかりしたブース」
「魅力ある作品」
これが、イガデハクの基本です(#^.^#)






















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金曜イガデハク!さて〜どうなったん?

今年からの新たな取り組みに
「金曜日」「夜開催」「2階フロア」「ゲスト招待」があります。
金曜日は12時から〜19時までという変速開催です。

先ずは、8時から10時まで会場設営。
いつもより少ない、金曜日の参加者のみで行わねばなりません。
しかし!ここで、重大な「忘れ物」をしました。
せっかく作成した、コマ割りのためのゲージテープを。
それがないとコマが割れない!

ZINさん、漫画家さんが「シート敷きは任せて、取りに帰って」
って送り出してもらって、家に取りに戻りました。
会場に戻ると丁度、シートが敷けたところでした(>_<)感謝♪

そんなこんなんで・・・ようやく開催。





これが金曜イガデハクの眺め
昔のイガデハクを思い出すなぁ=隙間おおっ(>_<)



これが、今年の
日曜日の様子だから、その違い一目瞭然(^^)

お客様の入り方ですが・・・
前年の日曜日を「1」としたら

金曜日=0.5
土曜日=0.9
日曜日=1.0
こんな感じでしょうか・・・?(>_<)
想像ですが、土曜のお客様を金曜日が奪った感じ???
3日間トータルでは増えたと言えるけども。
土日で参加した方には少なく感じたわけです。

日曜日は、
雑貨マーケット・オーガニックフェスタなどの
対抗イベントが目白押しでしたが、こちらの
ペースは乱れないままでしたから、
やはり、金曜日・土曜日の個別の対策が必要かと
思っています。

そうそう!金曜日に開催する動機ですが
お仕事の都合で土日に来られない方、
子どもを預けている、ママさんたちにイガデハクを!
そう、思ってやってみました。
確かに!12時の開幕直後から
ベビーカーでの来場者が多く見られました。
これは、今までなかった事です(^^)
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ゆめドームは賑わいました(^^)



素晴らしかった、86組のブース
イガデハクを楽しみにされていた素敵なお客様。
いいお話、沢山できたでしょうか?(^^)

入口に立っていると
「あ・すごい」「ちがう〜」ってお客様の第一声が!
会場に入った瞬間にこだわった甲斐がありました。

「質感空間」のコンセプトはこの風景から〜

一番の絶景ポイントは2階からの眺め。
今年は2階にもイベントエリアがある事もあり、
この眺めを、お客様にもオススメ〜楽しんで頂きました。

写真、”大”賑わいではありませんが・・・
集客は「賑わい」がベストです(途切れない感じ)
お客様は「素敵な作家の良い作品」を求めています。
出店ではなく「出展」
賑やかしではない「見本市・博覧会」
イガデハクならではの雰囲気を
これからも一層、追求・提案していきたいと思います。

今後とも、応援よろしく、お願いいたします。
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